多くの職場で学び合い、「1年単位の変形労働時間制」導入反対の意思を示そう

 都教組はこれまで、長時間労働を改善するどころかさらに悪化させ、教職員のいのちと健康、くらし、ひいては子どもと教育にも重大な影響を及ぼす恐れがある「1年単位の変形労働時間制」導入反対のとりくみを強めてきましたが、都教委は「導入を検討している」としています。

 導入を阻止するためには、全都の多くの職場で変形労働時間制の学習や職場決議をあげ、多くの教職員の意思を示すことが必要です。

 昨年12月に、支部を通じて職場に送り、とりくみを提起しましたが、再度、HPにも掲載しました。学習用のチラシや職場決議は組合員ページからダウンロードできます。

 都教組本部・支部に連絡いただければ、すぐに送ることもできます。

 

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