青年部主催「新歓ジャンプ2018」で青年教職員が学び、交流

 4月29日、都教組青年部主催で「新歓ジャンプ2018」が開催され、全都から青年を中心に教職員が集まり、学習、交流しました。

 前半は埼玉大学教授の岩川直樹さんに「子どものSOSのサイン~学級づくりにつなげるために」と題して講演しました。「ケアの三角形」と「ものさしの三角形」のお話、また岩川さんが創った「あと三十センチ」、「もっと子どもを語ろう」の文章から、考えたり学んだりしました。

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 後半は学年別のグループに分かれて、学校の様子や実践について交流しました。同時に桜保険事務所の協力で「共済カフェ」も行われました。

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終了後はおしゃべりやゲーム等で、さらに交流を深めました。

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