通常国会会期末を前に総がかり「7・19国会前大行動」に8500人 

 通常国会最終盤の719日、総がかり行動実行委員会の主催で、19日行動が行われました。

 今回は「働き方改悪一括法案」や「カジノ実施法案」、「TPP11関連法案」等、国民の声を聞かずに、数の力で悪法の可決強行を繰り返す国政の大転換を求め、国会正門前に8500人が参加しました。

 都教組組合員も多数かけつけ、プラカードやキャンドルを掲げ、国会に向けて声を上げました。

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