新型コロナウイルス感染症に関する母性健康管理措置の適用期限の延長

 新型コロナウイルス感染症の影響により、妊娠中の教職員の心身に不調がみられる場合には、主治医または助産師の指導にもとづき、勤務や業務などについて適切な措置が講じられなければならない期間が延長されました。

 詳細は組合員ページにアップしてありますので、ご確認ください。

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