「暮らしといのちを守れ」7・25中央行動に全国から2000人

全国一律最賃1000円以上の実現

公務員賃下げ反対

暮らしといのちを守れ

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  7月25日、中央最低賃金審議会の議論がヤマ場を迎えている中で、全労連、国民春闘共闘委員会、国民大運動実行委員会が、全国一律最低賃金1000円以上の引き上げ、公務員「給与制度の総合的見直し」反対などを掲げ、中央行動を行いました。

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中央行動には、全国から2000人が参加。日比谷野外音楽堂での中央総決起集会に引き続き、人事院、厚生労働省、財務省、農水省前などで要求行動を行ったあと、「最低賃金の改善!」「憲法改悪反対!」「暮らしといのちを守れ!」などと訴え、銀座パレードを行いました。

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