JALの不当解雇撤回を求め本社前行動に700人

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 11月4日、JAL解雇撤回原告団と国民支援共闘会議は不当に解雇されたJALの客室乗務員、パイロット165名をただちに職場に戻すようJAL本社前で宣伝行動が行われ、700名以上が参加しました。

 原告団は、「職場の人員不足のおおもとには、165名の不当解雇問題がある。また、最高裁で不当労働行為を断罪されたことを真摯に受け止め要求にこたえるべきだ」と強く訴えました。

 この行動に都教組からも参加しました。

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