子どもたちのえがお輝く学校に

 7月19日夕方、四谷駅頭で都教組本部役職員による憲法・教育宣伝が行われました。OECD加盟諸国と比べても低く抑えられたままの日本の教育予算の問題、どの子も大切にする教育の必要性、一刻も早い全学年35人学級の実現、憲法を生かした政治の実現などについて訴えました。

 併せて、文科大臣に対し、教育予算の増額、教育の無償化、教職員定数の抜本的改善を求める「えがお署名」と憲法3000万署名への賛同を呼びかけました。何人もの市民、労働者が足を止めて署名しました。

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